薫風技術について

低圧損フィルタでコスト削減率、約40%以上

プレメイン一体型「薫風」またはプレメイン兼用「涼風」の場合、年に数回行う「プレフィルタのメンテナンス」 が不要となり、トータルで約40%のコスト削減効果があります。(当社フィルタ比)

洗浄再利用によるCO2削減率 約50%

一年ごとに使い捨てる従来品に比べ、洗浄に適した低圧損フィルタを利用することで、
製造過程でのCO2排出量、 廃棄過程でのCO2排出量が削減されます。

ゼロエミッションを実現する -サーマルリサイクル-

使用済みフィルタは、産業廃棄物収集運搬業の資格を有するユニパック(地域によっては、提携会社)にて回収、リサイクル施設へ搬入します。リサイクル施設では、最終的には発電の燃料として再利用され、ごみを出すことなく再資源化されます。

  • ※マニフェスト伝票(E票/最終処分確認)の発行を行います。